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今回の旅の目的は、昨年7月上旬にタイワンへと向かったのですが、タイワンミヤマばかりでタカサゴはもう遅いとの事でした。
やはり日本のミヤマに近く大型になる生きたタカサゴミヤマに出会いたくタイワンへと向かうことになりました。
台北の空港を出て、台南へと向かうためバスでの移動のためバスターミナルの風景です。 |
| 一見高級そうですが、よく見ると雑で、配線等剥き出しで、ウッドもシールの貼り付け候でした。 |
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台南へと向かいお迎えを待っていましたが、いくら待っても来なく、連絡を取ると、タユナン空港との事、よく調べると、台北に到着した空港を一部の方はタユナン空港というらしく、中間の台中駅で待ち合わせをしました。 |
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朝の9時の飛行機に乗り、目的地の梨三に到着したのは、夜中の12時過ぎでした。
梅雨前線がタイワンにも掛かっており豪雨で、至る所がけ崩れや、道路自体が崩れ落ちており生きた心地のしないドライブとなりました。 |
| 夜になり街灯を周りタカサゴミヤマのメスを目にすることが出来ました。 |
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写真移りが悪いため、よく見えませんが、中央左右に見える倒木は直系1メートル程あり、真の部分がブレークになっており、ここでマルバネ系統が育つそうです。 |
天候が悪いため昨年訪れた桃園懸に戻りました。
昨年はカメラの調子が悪く撮影できませんでしたが、タイワンオオクワを見かけたヒノキです。
街灯に飛来し、掴っていたのでしょう。
直径10センチ強の太さです。
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上記の写真は、75ミリのタカサゴミヤマで、左の写真は実際付いていた状況で、右写真は葉っぱの上に置き撮り直した写真です。
やはりカッコ良かったです。 |
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左の写真は北部最標高に住む老人宅の庭からの風景です。
標高1800メートルだそうです。 |
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台北市内に戻る途中に西瓜が売られていました。
写真では分かりませんが、かなり大きく、長い方で60〜70センチほどありました。 |
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タイへと向かいましたが、レストランの水槽にシャコがいましたが、30センチ以上あり、まるで蟷螂のようで日本でも飼えたらいいなと思いました。 |
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